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【2024年版】ファンヒーターのおすすめ『加湿機能付き ポカプラス SH-3D151』とは?

加湿機能付きセラミックファンヒーター「ポカプラス SH-3D151」をご存知でしょうか?

気化式加湿器とセラミックファンヒーターを一体化したのがシロカさんが販売を開始した「ポカプラス SH-3D151」なんです。

今回はこちらの製品をご紹介します。

「ポカプラス SH-3D151」の特徴とは?

気化式加湿器とセラミックファンヒーターを一体化したのが特徴。

40%、50%、60%の3段階で湿度を設定することが可能で、加湿しながら暖めることで乾燥を防止できる。

リモコンには湿度センサーを搭載しており、人のそばにリモコンを置いておくことで、周囲を快適な湿度に保てるんだそう。

また、左右の側面から空気を吸い込み、本体前面から送り出す独自の「ふわビューンUZU」構造によるパワフルな風を実現。

温風単独運転時には約2.5m先まで風を届けられるんですって。

「ポカプラス SH-3D151」の主な仕様

・加湿量が最大約500ml/h

・適用床面積(目安)が木造和室約8.5畳(14m2)

・プレハブ洋室が約14畳(23m2)

・消費電力が1000W(温風強)

・950W(加湿+温風強)

・14W(加湿のみ)

搭載する気化式加湿器は、上記のとおり加湿量が1時間当たり最大500ml

水タンク容量は約3Lで、約6時間以上の連続加湿が可能となっており、軽量モデルながら寝室・子供部屋ならたっぷり使える実力派の加湿器付きヒーターなんです。


◆水タンク容量 ‥ 約3L

◆本体サイズ  ‥ 21(幅)×35(高さ)×27(奥行)cm

◆重量 ‥ 4.1kg。

◆ボディカラー ‥ ホワイト

「ポカプラス SH-3D151」価格は?

市場想定価格は 25,000円 前後。

加湿機能付きのファンヒーターは、機能、デザイン、ブランドによって価格帯が大きく異なりますよね。

あくまで目安ですが、一般的な価格の相場は以下のようになります。

  1. エントリーレベル:
    • 約5,000円から10,000円程度で、基本的な加湿と暖房機能を備えたモデルが市場に出回っています。
  2. ミッドレンジ:
    • 約10,000円から20,000円程度で、いくぶん高いパフォーマンスや追加機能、デザイン性を備えたモデル。
  3. ハイエンド:
    • 20,000円以上、場合によっては30,000円を超える製品もあり、これらは上級の機能性、大容量の加湿タンク、デジタルコントロールなどを備えている。

価格を決定づける要因には、ブランドの価値、加湿能力、消費電力、加熱機能の効率性、追加機能(例えばタイマー設定やリモートコントロール)、デザイン、利用者の評価などがあります。

特定のモデルやブランドの価格を知りたい場合は、そのブランドの公式サイトをチェックするか、家電量販店やオンラインマーケットプレイスなどで検索を行うことをお勧めします。

また、セールやキャンペーンを利用すれば、相場よりも低価格で製品を購入できる可能性があります。


話はそれましたが、市場想定価格の 25,000円 前後というのは妥当なお値段ではないでしょうか。

シロカ(siroca)製品の一般的な特徴

シロカ(siroca)は家庭用電気製品を扱うブランド。

シロカの加湿機能付ファンヒーターの特徴は以下のようなものがあります。

  1. 加湿機能:
    • 乾燥を防ぎながら暖房することができるため、冬場の快適な室内環境を維持するのに役立つ。
  2. セラミックヒーター:
    • セラミック素材の加熱要素を利用することで、急速に部屋を暖めることができる。また、セラミックヒーターは一般的にオイルヒーターや電気ストーブに比べて軽量で安全性が高いとされている。
  3. 安全機能:
    • 転倒時自動オフ機能や過熱防止機能など、安心して使用できるための機能が備わっていることが多い。
  4. 省エネ性:
    • サーモスタット機能が付いているモデルもあり、室内の温度を一定に保つことで無駄な電力消費を抑え、省エネにも。
  5. デザイン性:
    • シンプルでモダンなデザインの製品が多く、室内のインテリアにも馴染みやすい。

製品の詳細な仕様や機能、価格などについては、シロカの公式ウェブサイトや取り扱い店舗、オンラインショップの製品説明ページを参照すると良いでしょう。

また、購入を検討されている場合は、ユーザーレビューや評価も参考にすることをお勧めします。

モデルによってはタイマー機能やリモコン操作が可能な製品もありますので、ニーズに合わせたモデルを選ぶといいですね。

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